受取手形
個別
- 2016年3月31日
- 4億9600万
- 2017年3月31日 +23.59%
- 6億1300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は25,207百万円(前期末は22,932百万円)となり、前期末と比較して2,274百万円の増加となりました。2017/06/27 14:18
流動資産は22,352百万円(前期末は19,269百万円)となり前期末と比較して3,083百万円の増加となりました。これは主に商品1,169百万円の増加、現金及び預金993百万円の増加、受取手形及び売掛金854百万円の増加によるものであります。
固定資産は2,854百万円(前期末は3,662百万円)となり前期末と比較して808百万円の減少となりました。有形固定資産は595百万円(前期末は440百万円)となり前期末と比較して154百万円の増加となりました。無形固定資産は30百万円(前期末は40百万円)となり前期末と比較して10百万円の減少となりました。投資その他の資産は2,228百万円(前期末は3,181百万円)となり前期末と比較して952百万円の減少となりました。これは主に繰延税金資産766百万円の減少、投資有価証券232百万円の減少によるものであります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2017/06/27 14:18
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社の与信管理規程に基づき、取引開始時における与信調査、回収状況の継続的なモニタリング、与信限度額の定期的な見直し等を実施しております。連結子会社においても当社に準じて同様の管理を行っております。
投資有価証券については、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況等を把握し、市況や取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。