- 2301
- 2026/08/28
- 時価
- 270億円
- PER 予
- 11.69倍
- 2010年以降
- 8.41-82.47倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.59倍
- 2010年以降
- 0.59-3.24倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.31%
- ROE 予
- 13.59%
- ROA 予
- 12.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
- 2.株主資本の金額の著しい変動2016/06/10 9:45
当第2四半期累計期間において、新株予約権の行使による自己株式の処分を行い、自己株式が858,543千円減少し、資本剰余金が1,058,727千円増加しました。この結果、当第2四半期会計期間末において自己株式が104,870千円、資本剰余金が3,333,001千円となっております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 本プランに定める手続きを遵守しない場合2016/06/10 9:45
大規模買付者が本プランに定める手続きを遵守しない場合には、大規模買付者の買付方法の如何にかかわらず、当社取締役会は当社の企業価値及び株主共同の利益を確保・向上させることを目的として、新株予約権の無償割当て等、会社法その他の法律及び当社定款が認める対抗措置(以下「対抗措置」といいます。)の発動を決定する場合があります。
大規模買付者が本プランに定める手続きを遵守したか否か、並びに対抗措置の発動又は不発動の是非については、外部専門家等の意見も参考にし、特別委員会の勧告を最大限に尊重して、当社取締役会が決定します。対抗措置の具体的な手段については、新株予約権の無償割当て等、その時点で最も適切と当社取締役会が判断したものを選択することとします。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/10 9:45
前第2四半期累計期間(自 平成26年11月1日至 平成27年4月30日) 当第2四半期累計期間(自 平成27年11月1日至 平成28年4月30日) 普通株式増加数(千株) 85 21 (うち新株予約権(千株)) (85) (21)