- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物、及び、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、建物の主な耐用年数は15~38年であります。
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/01/29 12:41 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
(注)当期増加額、減少額のうち主なものは次のとおりであります。
ソフトウエアの増加 Re就活システム 93,000千円(リニューアルによる取得)
朝日学情ナビシステム 19,500千円(リニューアルによる取得)
2018/01/29 12:41- #3 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社は、当事業年度において、自社利用のソフトウエアを中心に1億91百万円の設備投資を行いました。
2018/01/29 12:41- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は、前事業年度末と比べ7億55百万円増加し、48億60百万円となりました。これは主に、投資有価証券の増加6億29百万円、ソフトウエアの増加61百万円があったことによるものです。
(流動負債)
2018/01/29 12:41