有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
イ.現金及び預金
ロ.受取手形区分 金額(千円) 現金 997 預金 当座預金 1,028,043 普通預金 1,433,100 定期預金 2,000,000 別段預金 1,220 小計 4,462,365 合計 4,463,363
(イ)相手先別内訳
(ロ)期日別内訳相手先 金額(千円) ハート封筒㈱ 330 合計 330
ハ.売掛金及び契約資産期日別 金額(千円) 2022年12月 330 合計 330
(イ)相手先別内訳
(ロ)売掛金及び契約資産の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(千円) 東京都 139,931 神奈川県 73,175 東京しごと財団 59,189 東京都社会福祉協議会 40,321 岐阜県 30,118 その他 1,229,345 合計 1,572,079
(A) + (D) 2 (B) 365 (注)当期発生高には消費税等が含まれております。2023/01/31 11:331,707,067 7,477,180 7,612,167 1,572,079 82.88 80.04 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。2023/01/31 11:33
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金及び契約資産」に含めて表示し、また、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示することとしました。また、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「前受金の増減額(△は減少)」は、当事業年度より「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。また、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態の分析2023/01/31 11:33
(流動資産)
当事業年度末における流動資産の残高は、前事業年度末と比べ13億75百万円減少し、62億17百万円となりました。これは主に、現金及び預金の減少7億30百万円、有価証券の減少4億97百万円、売掛金及び契約資産の減少1億34百万円があったことによるものです。