2301 学情

2301
2026/06/18
時価
238億円
PER 予
10.28倍
2010年以降
8.41-82.47倍
(2010-2025年)
PBR
1.4倍
2010年以降
0.59-3.24倍
(2010-2025年)
配当 予
4.9%
ROE 予
13.59%
ROA 予
12.24%
資料
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学情(2301)のソフトウエアの推移 - 全期間

【期間】

個別

2008年10月31日
2億932万
2009年10月31日 -13.61%
1億8084万
2010年10月31日 -18.02%
1億4825万
2011年1月31日 -8.83%
1億3517万
2011年4月30日 -8.95%
1億2307万
2011年7月31日 -3.93%
1億1824万
2011年10月31日 +2.21%
1億2085万
2012年1月31日 +5.67%
1億2771万
2012年4月30日 -9.08%
1億1611万
2012年7月31日 -6.37%
1億872万
2012年10月31日 -13.1%
9448万
2013年1月31日 +9.19%
1億316万
2013年4月30日 -11.34%
9146万
2013年7月31日 -3.61%
8815万
2013年10月31日 +32.57%
1億1687万
2014年1月31日 +22.8%
1億4352万
2014年4月30日 -0.61%
1億4264万
2014年7月31日 -1.74%
1億4016万
2014年10月31日 -4.62%
1億3369万
2015年1月31日 -5.71%
1億2606万
2015年4月30日 +22.44%
1億5434万
2015年7月31日 +28.09%
1億9770万
2015年10月31日 -7.56%
1億8275万
2016年1月31日 -7.95%
1億6823万
2016年4月30日 +14.25%
1億9219万
2016年7月31日 +0.3%
1億9276万
2016年10月31日 +4.5%
2億143万
2017年1月31日 -6.27%
1億8881万
2017年4月30日 +7.12%
2億225万
2017年7月31日 +36.36%
2億7578万
2017年10月31日 -4.75%
2億6267万
2018年1月31日 -7.4%
2億4324万
2018年4月30日 +4.99%
2億5537万
2018年7月31日 -1.5%
2億5154万
2018年10月31日 -5.33%
2億3814万
2019年1月31日 -8.46%
2億1800万
2019年4月30日 +25.73%
2億7408万
2019年7月31日 +3.32%
2億8317万
2019年10月31日 -6.06%
2億6600万
2020年1月31日 -7.56%
2億4589万
2020年4月30日 +14.64%
2億8190万
2020年7月31日 +3.56%
2億9194万
2020年10月31日 -1.35%
2億8800万
2021年1月31日 -6.26%
2億6996万
2021年4月30日 +3.41%
2億7918万
2021年7月31日 +1.86%
2億8437万
2021年10月31日 +0.17%
2億8485万
2022年1月31日 -6.15%
2億6734万
2022年4月30日 -0.82%
2億6513万
2022年7月31日 +12.31%
2億9778万
2022年10月31日 +3.3%
3億762万
2023年1月31日 -8.94%
2億8013万
2023年4月30日 +13.21%
3億1714万
2023年7月31日 +11.72%
3億5430万
2023年10月31日 +28.77%
4億5625万
2024年1月31日 -5.95%
4億2910万
2024年4月30日 +8.72%
4億6651万
2024年7月31日 -4.9%
4億4367万
2024年10月31日 +30.77%
5億8017万
2025年1月31日 +20.62%
6億9982万
2025年4月30日 +21.99%
8億5375万
2025年10月31日 +16.78%
9億9703万
2026年1月31日 -3.53%
9億6184万
2026年4月30日 +11.38%
10億7125万

有報情報

#1 事業等のリスク
(4)大規模自然災害、外部攻撃等によるシステム障害について
当社は「Re就活」や「Re就活キャンパス」等Webメディア関連のサービスを提供しています。地震、台風、洪水等の自然災害に起因する電力供給の停止や通信障害、あるいは外部からの悪意を持ったネットワークへの侵入や有害なソフトウエアへの感染等によるシステム停止により、Webメディアのサービス提供が一時中断される可能性があります。また、何らかの原因で一時的に負荷が過重し当社サービスの作動不能に陥る可能性があります。当社は、Webメディア関連のサービスの安定供給を確保するため、リスクの発生可能性や、回避困難度、リスク発生時の影響範囲等を検証し、バックアップ体制の整備や情報セキュリティ体制の強化など必要な対策を講じております。具体的には、地理的に分散された複数のデータセンター拠点を用いた冗長構成、定期的なバックアップ、障害検知システムの導入などによりサービス停止リスクの低減を図っています。これらの対策にもかかわらず、大規模な自然災害や通信障害など回避困難なネットワーク障害が発生した場合、当社の業績に影響をもたらす可能性があります。
(5)成長投資・新規事業開発について
2026/01/22 9:20
#2 有形固定資産等明細表(連結)
(注)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
ソフトウエアの増加 Re就活キャンパスシステム 320,104千円(リニューアルによる取得)
Re就活システム 199,093千円(リニューアルによる取得)
2026/01/22 9:20
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度末における固定資産の残高は、前事業年度末と比べ2億33百万円増加し、84億38百万円となりまし
た。これは主に、ソフトウエアの増加4億16百万円、投資有価証券の減少1億57百万円、ソフトウエア仮勘定の減少1億11百万円があったことによるものです。
(流動負債)
2026/01/22 9:20
#4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社は、当事業年度において、自社利用のソフトウエアを中心に総額749百万円の設備投資を行いました。
2026/01/22 9:20
#5 配当政策(連結)
上記の基本方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、中間配当は1株当たり33円00銭を実施いたしました。期末配当につきましては、2026年1月23日開催予定の定時株主総会において1株当たり34円00銭で決議されますと、年間配当は1株当たり67円00銭となる予定です。
内部留保資金の使途につきましては、高度化する社内情報関連設備や、「Re就活キャンパス」、「Re就活」のためのソフトウエア開発資金等に充当し、事業拡大に努めてまいる所存です。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
2026/01/22 9:20
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準
2026/01/22 9:20

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