2304 CSS HD

2304
2026/05/01
時価
49億円
PER 予
7.95倍
2010年以降
赤字-165.71倍
(2010-2025年)
PBR
1.5倍
2010年以降
0.38-2.41倍
(2010-2025年)
配当 予
3.7%
ROE 予
18.85%
ROA 予
8.92%
資料
Link
CSV,JSON

CSS HD(2304)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 空間プロデュース事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2016年12月31日
-6167万
2017年3月31日
2696万
2017年6月30日
-905万
2017年9月30日
1851万
2017年12月31日
-3715万
2018年3月31日
1億3495万
2018年6月30日 -45.21%
7394万
2018年9月30日 +73.08%
1億2798万
2018年12月31日 -85.17%
1897万
2019年3月31日 +999.99%
2億7435万
2019年6月30日 -14.73%
2億3393万
2019年9月30日 +8.07%
2億5281万
2019年12月31日 -99.22%
197万
2020年3月31日 +999.99%
1億272万
2020年6月30日 -32.7%
6913万
2020年9月30日 -26.99%
5047万
2020年12月31日
-1802万
2021年3月31日
7393万
2021年6月30日 -95.26%
350万
2021年9月30日 +999.99%
5864万
2021年12月31日
-4259万
2022年3月31日
1679万
2022年6月30日
-5372万
2022年9月30日
-5202万
2022年12月31日
-4733万
2023年3月31日
1億3498万
2023年6月30日 -18.56%
1億993万
2023年9月30日 +12.64%
1億2382万
2023年12月31日
-784万
2024年3月31日
2億6312万
2024年9月30日 -14.76%
2億2428万
2025年3月31日 -7.92%
2億653万
2025年9月30日 +51.63%
3億1316万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、持株会社である当社と事業会社である関係会社から構成されており、事業会社ごとに事業を展開しております。
当社グループは、株式会社セントラルサービスシステムから成る「スチュワード事業」、株式会社センダン(総合給食事業)から成る「フードサービス事業」、東洋メディアリンクス株式会社(映像・音響機器等販売施工事業)及び音響特機株式会社(音響・放送機器等販売事業)及びMood Media Japan株式会社(音楽供給事業)から成る「空間プロデュース事業」の3つを報告セグメントとしております。
「スチュワード事業」は、ホテル、レストラン、会館等における食器洗浄(管理)業務、鍋洗浄業務、調理補助業務、ゴミ回収運搬業務、厨房清掃業務等を行っております
2025/12/22 15:24
#2 事業の内容
当事業は、従業員食堂運営及びレストラン運営・高齢者施設等給食運営などフードサービスに係る総合給食事業を全国展開しております。
(3)空間プロデュース事業
当事業は、音楽関連事業と、セキュリティーシステム、音響映像システム等の販売・施工、業務用音響機器の輸入・販売を幅広い顧客層に展開しております。
2025/12/22 15:24
#3 会計方針に関する事項(連結)
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
金銭債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
当社及び連結子会社の従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。2025/12/22 15:24
#4 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年9月30日現在
フードサービス事業183[1,013]
空間プロデュース事業115[-]
その他24[6]
(注)1 従業員数は就業人員であります。
2 従業員数欄の[外書]は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。
2025/12/22 15:24
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
食材費や労務費等の上昇が収益を圧迫する要因となっています。契約更改の際、比較的食材費の高騰分に関してはお客様のご理解を得られ易い状況ですが、労務費の上昇分については引き続き粘り強くお客様にご理解をいただけるよう交渉をしています。
<空間プロデュース事業>設計、調達、施工、保守という従来の価値を基盤として、現場においては空間をプロデュースするという価値実現の提案機会が増えてきており、これに対応する製品力、提案力、人材などの調達や獲得、育成が求められています。
常に時代に即した新しい商品・サービスを提供し、お客様の信頼を得るために、外部との連携による新たな価値づくりを目指し、当事業セグメントが商品を調達しながら施工につなげる立ち位置にあることから、メーカーをはじめ様々な事業協力パートナーとの連携において試行錯誤を進めています。
2025/12/22 15:24
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらの結果、売上高は4,598百万円(前連結会計年度比17.3%増)となり、営業利益は91百万円(同12.2%減)となりました。
<空間プロデュース事業>当事業は、映像・音響・放送・セキュリティーに関する設計・施工・販売・管理・メンテナンスに加え、BGM及び香りまで提供する空間プロデュース事業としてセグメントを構成いたします。
当連結会計年度において、東洋メディアリンクスは主に金融機関向けのITV(監視カメラ/Industrial TV)及び周辺装置・業務放送設備・モニター等の更新需要が業績を牽引する形で収益の改善に大きく寄与しました。
2025/12/22 15:24
#7 設備投資等の概要
当連結会計年度に実施いたしました設備投資の総額は、60百万円であります。
その主なものは、スチュワード事業における社員寮の修繕に伴う資産取得(3百万円)、空間プロデュース事業におけるデモ機の取得(24百万円)、基幹システムサーバー・販管システム改修等資産取得(14百万円)であります。
2025/12/22 15:24

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