当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 1814万
- 2014年12月31日 +86.26%
- 3379万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 費用面においては円高の影響による原価押し上げの圧力を吸収すべく、販管費全体を効率的に執行することに注力いたしました。2015/02/13 14:08
この結果、当第1四半期連結累計期間における連結売上高は4,025百万円(前年同期比32.0%増)、連結営業利益は57百万円(前年同期比78.7%増)、連結経常利益は50百万円(前年同期比55.2%増)、連結四半期純利益は33百万円(前年同期比86.3%増)となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメント別の業績の概況は以下のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/13 14:08
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年10月1日至 平成25年12月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日至 平成26年12月31日) (1)1株当たり四半期純利益金額 3円60銭 6円70銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 18,143 33,794 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 18,143 33,794 普通株式の期中平均株式数(株) 5,044,800 5,044,735 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 3円56銭 6円64銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 46,298 46,298 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -