当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 1億9619万
- 2015年3月31日 -10.33%
- 1億7592万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主要顧客であるホテル、商業施設等にあっては、訪日外国人の増加により収益は拡大傾向にあり、金融機関においても業績は好調が維持されています。このような環境下にあって当社グループは、主要顧客の好調を追い風として売上の確保に努めると共に、費用面においては人件費並びに原価のコントロールを徹底することで利益の拡大を図りました。2015/05/14 13:46
この結果、当第2四半期連結累計期間における連結売上高は8,777百万円(前年同期比31.3%増)、連結営業利益は264百万円(前年同期比15.7%増)、連結経常利益は252百万円(前年同期比6.0%増)、連結四半期純利益は175百万円(前年同期比10.3%減)となりました。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメント別の業績の業況は以下のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/05/14 13:46
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年10月1日至 平成26年3月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日至 平成27年3月31日) (1)1株当たり四半期純利益金額 38円89銭 34円87銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 196,193 175,925 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 196,193 175,925 普通株式の期中平均株式数(株) 5,044,780 5,044,735 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 38円54銭 34円56銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 46,298 46,298 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -