- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 4,671,589 | 9,835,495 | 13,916,783 | 18,129,073 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 105,191 | 412,038 | 438,088 | 495,629 |
2016/12/19 16:23- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「食材販売事業」は、高齢者福祉施設、建設現場事務所を中心に献立付食材販売並びに受託給食を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価額に基づいております。
2016/12/19 16:23- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
㈱セントラルホテルサービス
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/12/19 16:23 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価額に基づいております。2016/12/19 16:23 - #5 業績等の概要
このような環境下にあって当社グループは、既存の顧客との関係を強化することで基礎となる売上を確実に積み上げることに加え、積極的な新規顧客開拓に取り組みました。費用面においては、管理可能費を確実にコントロールすることで、人件費の上昇をカバーし、利益確保に努めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の連結売上高は18,129百万円(前連結会計年度比2.7%増)、連結営業利益は447百万円(同33.8%増)、連結経常利益は503百万円(同56.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は464百万円(同83.2%増)となりました。
続きまして、当連結会計年度における事業別の状況は次のとおりです。
2016/12/19 16:23- #6 生産、受注及び販売の状況
2【生産、受注及び販売の状況】
(1)売上高の実績
当連結会計年度の売上高実績をエリア別及び販売先業態別に示すと次のとおりであります。
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