営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 4億4383万
- 2017年3月31日 -51.61%
- 2億1476万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額8,336千円は、全社利益及びセグメント間取引消去等の額によるものであります。2017/05/11 15:39
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成29年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり総務・人事・経理管理事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額12,563千円は、全社利益及びセグメント間取引消去等の額によるものであります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/05/11 15:39 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下にあって当社グループは、引き続きスチュワード事業がグループ全体の収益を牽引する一方で、映像・音響・放送機器の販売及び施工事業においては、金融機関の設備投資の一巡や大型件名の減少、昨年の特定需要の反動等により収益が伸び悩みました。また、食材販売事業については利益率の改善へむけ赤字受注の削減に取り組んだこと、高騰する食材への対応による値上交渉の不調等で売上は減少いたしました。2017/05/11 15:39
この結果、当第2四半期連結累計期間における連結売上高は8,744百万円(前年同期比11.1%減)、連結営業利益は214百万円(前年同期比51.6%減)、連結経常利益は223百万円(前年同期比46.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は142百万円(前年同期比55.6%減)となりました。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメント別の業績の業況は以下のとおりです。