- 2304
- 2026/09/18
- 時価
- 48億円
- PER 予
- 7.64倍
- 2010年以降
- 赤字-165.71倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.36倍
- 2010年以降
- 0.38-2.41倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.85%
- ROE 予
- 17.73%
- ROA 予
- 9.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△34,687千円は、全社利益及びセグメント間取引消去等の額によるものであります。2020/05/15 13:44
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年10月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、総務・人事・経理管理事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△19,675千円は、全社利益及びセグメント間取引消去等の額によるものであります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/15 13:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間は、1月については売上・利益共に順調に推移しました。しかしながら2月半ば以降は主要顧客であるホテルにおいて、一般宴会及び婚礼が軒並みキャンセルとなったこと、またインバウンド需要の減少から宿泊稼働率も低下し、大きく業績が悪化したことで、売上高については計画に及ばず、ほぼ前年並みとなりました。費用については、ホテルの稼働状況に合わせて人員配置の見直し等による人件費削減に注力いたしましたが、圧縮額が追い付かず、前年を下回ることとなりました。2020/05/15 13:44
この結果、売上高は3,638百万円(前年同期比0.7%増)、営業利益は154百万円(前年同期比20.1%減)となりました。
②フードサービス事業