- 2304
- 2026/09/11
- 時価
- 47億円
- PER 予
- 7.58倍
- 2010年以降
- 赤字-165.71倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.34倍
- 2010年以降
- 0.38-2.41倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.88%
- ROE 予
- 17.73%
- ROA 予
- 9.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。なお、これらによる当四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。2022/05/13 13:20
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/05/13 13:20
当第2四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末と比べて214百万円増加し、4,915百万円となりました。資産の増減の内訳は流動資産が249百万円の増加となりました。主な要因は、現金及び預金123百万円の増加、受取手形、売掛金及び契約資産195百万円の増加によるものであります。固定資産については35百万円の減少となりました。主な要因は、有形固定資産22百万円の減少、投資有価証券17百万円の減少によるものであります。
(負債)