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四半期報告書-第32期第2四半期(平成28年1月1日-平成28年3月31日)

【提出】
2016/05/12 14:48
【資料】
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【項目】
31項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日 至 平成27年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント
スチュワード
管理事業
総合給食事業音響・放送機器等販売事業映像・音響機器等販売施工事業食材販売事業
売上高
(1)外部顧客に対する売上高2,936,4701,127,8661,504,2741,520,6291,679,7398,768,980
(2)セグメント間の内部売上高又は振替高60084534,4302,017-37,892
2,937,0701,128,7111,538,7051,522,6461,679,7398,806,873
セグメント利益104,95120,31266,24314,71341,382247,603

(単位:千円)
その他(注)1合計調整額(注)2四半期連結
損益計算書計上額
(注)3
売上高
(1)外部顧客に対する売上高8,5648,777,545-8,777,545
(2)セグメント間の内部売上高又は振替高126,372164,264△164,264-
134,9368,941,809△164,2648,777,545
セグメント利益12,902260,5054,064264,569

(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり総務・人事・経理管理事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額4,064千円は、全社利益及びセグメント間取引消去等の額によるものであります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、第1四半期連結会計期間に当社子会社の株式会社デジタル・コミュニケーションズ(以下、DGCという。)が、ヤマト食品株式会社、綜合食産株式会社及び株式会社日本給食(以下、3社を総称してヤマト食品グループという。)の全株式を取得し、連結子会社としたことから、新たな報告セグメントとして「食材販売事業」を追加しております。
なお、本年1月1日付にて、連結子会社であるDGCを存続会社とし、ヤマト食品グループを消滅会社とする吸収合併を行い、同日付にて商号を「ヤマト食品株式会社」に変更しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「食材販売事業」セグメントにおいて、ヤマト食品グループの全株式を取得し、連結子会社としました。当該事象によるのれんの発生額は、154,719千円であります。
なお、本年1月1日付にて、連結子会社であるDGCを存続会社とし、ヤマト食品グループを消滅会社とする吸収合併を行い、同日付にて商号を「ヤマト食品株式会社」に変更しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年10月1日 至 平成28年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント
スチュワード
管理事業
総合給食事業音響・放送機器等販売事業映像・音響機器等販売施工事業食材販売事業
売上高
(1)外部顧客に対する売上高3,256,2771,195,3942,007,5401,750,9521,610,1849,820,349
(2)セグメント間の内部売上高又は振替高60085747,6372,056-51,152
3,256,8771,196,2522,055,1781,753,0091,610,1849,871,502
セグメント利益115,07525,115111,350126,44252,202430,185

(単位:千円)
その他(注)1合計調整額(注)2四半期連結
損益計算書計上額
(注)3
売上高
(1)外部顧客に対する売上高15,1459,835,495-9,835,495
(2)セグメント間の内部売上高又は振替高129,418180,570△180,570-
144,56310,016,066△180,5709,835,495
セグメント利益5,309435,4958,336443,832

(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり総務・人事・経理管理事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額8,336千円は、全社利益及びセグメント間取引消去等の額によるものであります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

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