売上高
連結
- 2013年9月30日
- 2億8300万
- 2014年9月30日 +75.97%
- 4億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2014/12/17 15:36
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2014/12/17 15:36
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 第一三共株式会社 6,759 CRO事業及びCMO事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(減価償却方法の変更)
当社及び国内連結子会社は、有形固定資産の減価償却方法について、主として定率法を採用しておりましたが、当連結会計年度より、定額法に変更しております。
これによる当連結会計年度のセグメント利益に与える影響は、「2014/12/17 15:36 - #4 業績等の概要
- [売上高及び営業利益]2014/12/17 15:36
当連結会計年度においては、各事業領域の基盤を強化するとともに、個々のサービスの一層の充実を図ることにより、事業の収益性と生産性の向上及び事業間シナジーの追求に取り組みました。当連結会計年度の業績は、売上高は52,836百万円(前連結会計年度比3.7%増)、営業利益は2,766百万円(同33.4%減)となりました。
セグメント別の業績の状況は以下のとおりです。 - #5 科目表示区分の変更に関する注記
- ※1 当社は持株会社のため、事業に係る収益項目は「売上高」として示し「営業収益」の金額に含めております。「売上総利益」は、「営業収益」から「売上原価」を控除した金額を示しております。2014/12/17 15:36
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2014/12/17 15:36
当連結会計年度における当社グループの売上高は、52,836百万円(前連結会計年度比3.7%増)となりました。報告セグメントごとの売上高(セグメント間の内部取引を含む。)は、CRO事業23,292百万円(同8.5%増)、CMO事業15,371百万円(同3.4%減)、CSO事業7,162百万円(同37.8%増)、ヘルスケア事業7,433百万円(同16.1%減)、IPD事業498百万円(同75.7%増)と、順調に業容を拡大してまいりました。
当連結会計年度における当社グループの営業利益は2,766百万円(同33.4%減)、経常利益は2,645百万円(同32.9%減)、当期純利益は1,174百万円(同33.0%減)となりました。