無形固定資産
連結
- 2019年9月30日
- 15億7500万
- 2020年9月30日 +9.27%
- 17億2100万
個別
- 2019年9月30日
- 6億2200万
- 2020年9月30日 -9.32%
- 5億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/12/16 13:57
3. セグメント資産の調整額△6,085百万円には、全社資産16,033百万円及びセグメント間取引消去等△22,119百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の現金及び預金、繰延税金資産等であります。なお、全社資産に含まれる有形固定資産及び無形固定資産の減価償却費等は、各報告セグメントに配分しております。
当連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額△434百万円には、全社資産21,198百万円及びセグメント間取引消去等△21,632百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の現金及び預金、繰延税金資産等であります。なお、全社資産に含まれる有形固定資産及び無形固定資産の減価償却費等は、各報告セグメントに配分しております。
4. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、(会計方針の変更)に記載している「リース資産」の増加額の金額は含めておりません。2020/12/16 13:57 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、国際財務報告基準又は米国会計基準を適用している当社の在外子会社につきましては、「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、当連結会計年度の期首より国際財務報告基準第16号「リース」又は米国会計基準ASU2016-02「リース」を適用しており、資産に計上された「リース資産」の内容及び減価償却の方法は上記の記載に含めております。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(注)一部の在外連結子会社において、当連結会計年度の期首より国際財務報告基準第16号「リース」又は米国会計基準ASU2016-02「リース」を適用しております。当該子会社に係るオペレーティング・リースについては、当連結会計年度には含めておりません。2020/12/16 13:57(単位:百万円) 前連結会計年度
(2019年9月30日)当連結会計年度
(2020年9月30日)1年内 2,092 1,258 1年超 5,303 1,154 合計 7,395 2,413 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期
間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/12/16 13:57 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2020/12/16 13:57
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、主として社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2020/12/16 13:57
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期