四半期報告書-第31期第3四半期(平成27年4月1日-平成27年6月30日)
※2 減損損失
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年10月1日 至 平成26年6月30日)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日 至 平成27年6月30日)
当社グループは、減損損失の算定に当たり、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。
当第3四半期連結会計期間において、連結子会社のサイトサポート・インスティテュート株式会社の拠点再編等の意思決定により、利用が見込めなくなった資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため零としております。
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年10月1日 至 平成26年6月30日)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日 至 平成27年6月30日)
| 用途 | 種類 | 場所 | 減損損失 |
| 事業用資産 | 建物及び構築物、工具、器具及び備品 | 福岡県福岡市 他5拠点 | 41百万円 |
当社グループは、減損損失の算定に当たり、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。
当第3四半期連結会計期間において、連結子会社のサイトサポート・インスティテュート株式会社の拠点再編等の意思決定により、利用が見込めなくなった資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため零としております。