有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/07/01 15:51
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 58,064 181,543 282,273 346,307 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △121,093 △177,132 △355,069 △490,465 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ソフトウエア販売」は、SIP・NGN関連技術を主体とするソフトウエア販売・ライセンス提供・サポート提供を行っております。「受託開発」は、SIP・NGN関連技術を主体とする受託開発・技術コンサルティング・ソリューション開発の請負を行っております。2016/07/01 15:51
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称
株式会社コロコニ
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2016/07/01 15:51 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2016/07/01 15:51
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社デックジャパン 66,000 受託開発 株式会社ケイ・オプティコム 53,071 ソフトウエア販売、受託開発 株式会社サクセス 39,752 ソフトウエア販売、受託開発 - #5 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
受託開発に係る売上高については、当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクトについては工事進行基準(工事の進捗度の見積りは原価比例法)を、その他のプロジェクトについては工事完成基準を採用しております。2016/07/01 15:51 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
また、報告されている事業セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。2016/07/01 15:51 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①収益の認識2016/07/01 15:51
当社グループの売上高は、通常、契約書又は発注書に基づく製品や開発物を顧客に提供し、顧客が検収を完了した時点、又はサービスを提供した時点に計上されております。なお、受託開発案件につきましては、売上計上基準として原則として工事進行基準を採用しております。
②貸倒引当金の計上基準 - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
受託開発に係る売上高については、当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクトについては工事進行基準(工事の進捗度の見積りは原価比例法)を、その他のプロジェクトについては工事完成基準を採用しております。2016/07/01 15:51 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2016/07/01 15:51
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 18,718千円 1,227千円 営業費用 85,809 98,639 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/07/01 15:51
デジタルポスト株式会社 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 27,195 - 税引前当期純損失金額(△) △239,799 -