- 2321
- 2026/09/10
- 時価
- 102億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-803.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.16倍
- 2010年以降
- 赤字-38.65倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2023年3月31日
- 7億6382万
- 2024年3月31日 +16.45%
- 8億8951万
個別
- 2023年3月31日
- 1億6294万
- 2024年3月31日 +43.02%
- 2億3304万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/06/27 10:14
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 176,024 386,529 639,804 889,515 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △36,870 △72,185 △322,828 △334,791 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/06/27 10:14
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2024/06/27 10:14
顧客の名称又は氏名 売上高 関連する事業会社 株式会社オプテージ 112,443 ㈱ソフトフロントジャパン - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 財又はサービスの種類別に分解した収益の内訳は、以下のとおりであります。2024/06/27 10:14
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)前連結会計年度(千円) 顧客との契約から生じる収益 763,829 外部顧客への売上高 763,829
当社グループは、コミュニケーション・プラットフォーム関連事業の単一セグメントであり、売上収益は、「ソフトウエア販売」、「受託開発」、「その他」の3つの種類に分解し認識しております。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2024/06/27 10:14
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高889,515千円(前連結会計年度比16.5%増)、営業損失164,411千円(前連結会計年度は52,159千円の営業損失)、経常損失168,332千円(前連結会計年度は51,820千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失317,021千円(前連結会計年度は59,408千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。2024/06/27 10:14
売上高につきまして、既存事業の「SUPREE」が通信事業者等からの受注により堅調に推移したこと及び開発案件の増加、「commubo」の利用料の増加及び新規受注の増加により、前連結会計年度と比べて増収となっております。売上原価につきまして、当連結会計年度第3四半期累計期間におきましてソフトウェアの減価償却費が増加したこと、研究開発やプロダクト開発に携わる人員の採用による人件費が増加したこと、受注業務において一部の業務を外部委託することにより、外注費が増加したこと等により、前連結会計年度より増加しております。販売費及び一般管理費につきまして、グループでの効率化による経費の削減を進める一方、展示会等への出展、commuboの動画制作や駅構内への広告掲出等のマーケティング活動の積極化による広告宣伝費の支出等により前連結会計年度より増加し、結果として営業損失となりました。特別損益ではのれんの償却額の計上もあり、親会社株主に帰属する当期純損失となりました。連結売上高(百万円) 連結営業利益(百万円) 連結経常利益(百万円) 2023年6月発表業績予想(A) 1,382 55 55 2024年2月発表業績修正(B) 870 △192 △196 2024年3月期実績(C) 889 △164 △168 差額(C-B) 19 28 28 増減率(%) 2.2 - -
当社グループの主力製品であります「commubo」及び「telmee」は月額課金のストック型ビジネスであり、また「SITE PUBLIS」も保守契約等のストック型ビジネスであることから、売上高においては今後も顧客数の伸びに応じて安定的な収益が堅調に推移するものと見込んでおりますが、受託開発売上においては、顧客企業の動向による受注の遅れにより売上の計上が期ずれする可能性がございます。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/06/27 10:14
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2024/06/27 10:14
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 162,948千円 233,044千円 営業費用 611 564 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/27 10:14
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。