- #1 会計方針に関する事項(連結)
② 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
2026/06/30 13:05- #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
当社グループは、コミュニケーション・プラットフォーム関連事業の単一セグメントであり、売上収益は、「ソフトウエア販売」、「受託開発」、「その他」の3つの種類に分解し認識しております。
財又はサービスの種類別に分解した収益の内訳は、以下のとおりであります。
2026/06/30 13:05- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、以下のものであります。
建物 本社移転に伴うオフィス設備新設 15,062千円
工具、器具及び備品 本社移転に伴うオフィス設備新設 4,421千円
ソフトウエア ソフトウエア仮勘定からの振替 自社開発ソフトウエア(commubo) 24,495千円
ソフトウエア仮勘定 自社開発ソフトウエア(commubo) 36,477千円2026/06/30 13:05 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(注)ソフトウエアの受託開発に係る受注実績を記載しており、コミュニケーション・プラットフォーム関連事業全ての受注実績を記載しておりません。
c.販売実績
2026/06/30 13:05- #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.市場販売目的のソフトウエアの評価
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2026/06/30 13:05- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
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