NJS(2325)の資産の部 - 海外業務の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2012年12月31日
- 43億1417万
- 2013年12月31日 -2.44%
- 42億910万
- 2014年12月31日 +10.31%
- 46億4295万
- 2015年12月31日 -11.81%
- 40億9466万
- 2016年12月31日 +12.2%
- 45億9427万
- 2017年12月31日 -20.69%
- 36億4364万
- 2018年12月31日 -1.11%
- 36億305万
- 2019年12月31日 +9.17%
- 39億3352万
- 2020年12月31日 -13.41%
- 34億584万
- 2021年12月31日 +2.4%
- 34億8764万
- 2022年12月31日 +10.5%
- 38億5379万
- 2023年12月31日 -10.84%
- 34億3613万
- 2024年12月31日 -27.77%
- 24億8189万
- 2025年12月31日 +44.52%
- 35億8684万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績の評価をするために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2026/03/30 11:36
当社グループは、水と環境のソリューションパートナーとして、主に建設コンサルタント事業を行っており、国内業務は主に当社及び国内子会社が、海外業務は主に当社の地球環境本部及びインド、アメリカの各現地法人が、それぞれ担当しています。当社の連結子会社はそれぞれ独立した経営単位として独自に事業戦略を立案し、事業活動を展開しています。したがって、当社グループは、地域及び顧客により区分されるセグメントから構成されており、「国内業務」及び「海外業務」の2つを報告セグメントとしています。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2026/03/30 11:36
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しています。
(7) のれんの償却方法及び償却期間 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績の評価をするために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2026/03/30 11:36
当社グループは、水と環境のソリューションパートナーとして、主に建設コンサルタント事業を行っており、国内業務は主に当社及び国内子会社が、海外業務は主に当社の地球環境本部及びインド、アメリカの各現地法人が、それぞれ担当しています。当社の連結子会社はそれぞれ独立した経営単位として独自に事業戦略を立案し、事業活動を展開しています。したがって、当社グループは、地域及び顧客により区分されるセグメントから構成されており、「国内業務」及び「海外業務」の2つを報告セグメントとしています。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025年12月31日現在2026/03/30 11:36
(注) 1.従業員数は就業人員数(当社から社外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含んでいます。)であり、臨時雇用者数(案件ごとの契約社員、パートタイマーは含み、人材会社・外注先会社等からの派遣社員は除いています。)は、( )内に年間の平均人員を外数で記載しています。セグメントの名称 従業員数(人) 国内業務 928 (712) 海外業務 502 (50) 全社(共通) 41 (14)
2.全社(共通)は、提出会社の管理部門の従業員です。 - #5 沿革
- 2 【沿革】2026/03/30 11:36
年月 概要 1976年10月 千葉県千葉市(現千葉市中央区)に千葉出張所(現千葉事務所)を設置 海外業務を目的として海外部(現地球環境本部)を設置 1982年8月 フィリピン共和国マニラ市にマニラ事務所を設置 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内業務については、災害対策やインフラ老朽化に対応したインフラ再構築の業務、施設の劣化調査・診断業務、官民連携事業の導入調査業務などが進展し、受注高は25,832百万円(前連結会計年度比19.2%増)、売上高は22,909百万円(同13.5%増)、営業利益は3,488百万円(同11.4%増)となりました。2026/03/30 11:36
(海外業務)
海外業務については、アジア、中東、アフリカにおいて、都市化に伴う水インフラ整備や浸水対策プロジェクトを推進しました。また、インドにおいて現地法人による水インフラ整備のプロジェクトの推進や、オーストラリアでは新たな水インフラ整備の現地法人を設立するなど、今後の海外市場における受注拡大や事業基盤の強化に向け、積極的な取り組みを展開しました。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。なお、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益の算定上、株式給付信託が保有する当社株式は、期末発行済株式総数及び期中平均株式の計算において控除する自己株式に含めています。2026/03/30 11:36
4.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 26,191,252 28,576,426 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 66,823 69,868 (うち非支配株主持分(千円)) (66,823) (69,868)