NJS(2325)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 5614万
- 2014年6月30日 -7.85%
- 5174万
- 2015年6月30日 +2.69%
- 5313万
- 2016年6月30日 +4.07%
- 5529万
- 2017年6月30日 +97.03%
- 1億895万
- 2018年6月30日 -1.01%
- 1億786万
- 2019年6月30日 +5.87%
- 1億1418万
- 2020年6月30日 -1.28%
- 1億1272万
- 2021年6月30日 +0.18%
- 1億1292万
- 2022年6月30日 +1.09%
- 1億1416万
- 2023年6月30日 +1.14%
- 1億1545万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 17:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2023年1月1日 至 2023年6月30日)2023/08/10 17:02
当社グループの売上高は、通常の業務の形態として、第2四半期に完成する業務の割合が大きいため、各四半期連結会計期間に比べ第2四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり、業績に季節的変動があります。
※3 受取和解金 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これに対して当社グループは、「水と環境のソリューションパートナー」として、コンサルティング、ソフトウェア、インスペクション、オペレーションの4つの分野から、健全な水と環境を守り、持続可能な社会を構築する取り組みを進めています。今後は、これらの技術と事業をさらに発展させ、次世代型インフラマネジメントを創出するとともに、これらを複合したソリューションを提案していきます。2023/08/10 17:02
この結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、連結受注高は9,780百万円(前年同期比17.4%増)、連結売上高は12,622百万円(同12.5%増)となりました。
利益面では、営業利益は2,341百万円(前年同期比9.0%減)、経常利益は2,426百万円(同8.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,648百万円(同23.1%減)となりました。