売上高
連結
- 2017年6月30日
- 1億895万
- 2018年6月30日 -1.01%
- 1億786万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年6月30日)2018/08/09 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 平成30年1月1日 至 平成30年6月30日)2018/08/09 15:00
当社グループの売上高は、通常の業務の形態として、第2四半期に完成する業務の割合が大きいため、各四半期連結会計期間に比べ第2四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり、業績に季節的変動があります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、平成29年期からの4ヵ年に亘る中期経営計画を策定し、管理運営の時代に即したインフラ事業の構築を表明し、積極的な業務対応とともに、クラウド型総合管理システムSkyScraper、ストックマネジメントツールKanroKarte、閉鎖性空間調査ドローンAirSlider、下水処理プロセスシミュレーターBioWinの技術開発を推進してまいりました。2018/08/09 15:00
この結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、連結受注高は5,284百万円(前年同期比15.7%減)、連結売上高は10,625百万円(同8.3%増)となりました。
利益面では、営業利益は2,692百万円(前年同期比103.8%増)、経常利益は2,706百万円(同104.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,891百万円(同119.9%増)となりました。