NJS(2325)の売上高 - 海外業務の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 7億3019万
- 2014年3月31日 +36.53%
- 9億9692万
- 2015年3月31日 -1.38%
- 9億8315万
- 2016年3月31日 -11.92%
- 8億6595万
- 2017年3月31日 +63.35%
- 14億1456万
- 2018年3月31日 -46.54%
- 7億5626万
- 2019年3月31日 -16.23%
- 6億3351万
- 2020年3月31日 +99.11%
- 12億6137万
- 2021年3月31日 -70.56%
- 3億7135万
- 2022年3月31日 +24.87%
- 4億6369万
- 2023年3月31日 +37.03%
- 6億3540万
- 2024年3月31日 +26.89%
- 8億625万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/13 13:33
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日)2024/05/13 13:33
当社グループの売上高は、通常の業務の形態として、第2四半期に完成する業務の割合が大きいため、各四半期連結会計期間に比べ第2四半期連結会計期間の売上高が増加する傾向にあり業績に季節的変動があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これに対して当社グループは、これまで培ってきた水と環境の技術、コンサルティング、ソフトウェア、インスペクション、カスタマーサービスのビジネスをいかして、課題解決、インフラマネジメント、カスタマーサービスを推進するオペレーション事業を展開してまいります。NJSの特性を踏まえて「水と環境のコンサルティング&オペレーション」を掲げ、業容拡大、ソリューション事業の強化、イノベーションの促進、人的資本の強化、ビジネスパートナーの推進を図ってまいります。2024/05/13 13:33
当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、連結受注高は2,601百万円(前年同期比8.4%増)、連結売上高は8,354百万円(同22.0%増)となりました。
利益面では、営業利益は2,706百万円(同73.3%増)、経常利益は2,764百万円(同74.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,825百万円(同70.4%増)となりました。