建物(純額)
個別
- 2013年12月31日
- 12億2848万
- 2014年12月31日 -3.38%
- 11億8695万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 社外取締役の安田伸一氏は、アコム㈱の常勤監査役であります。同氏は金融機関における企業審査、財務分析及び経営管理の業務経験及び監査役としての豊富な経験を有し、独立した立場から当社の経営を監督いただいております。当社と同社との間に重要な取引関係はありません。2015/03/30 13:25
社外監査役の坂村博氏は、その他の関係会社である日本ヒューム㈱の専務取締役であり、豊口直樹氏は、同社の常務取締役であります。当社と同社との間に同社が当社の議決権の35.1%を所有する資本関係がありますが、当社との間に重要な取引関係はありません。また、社外監査役の池田力氏は、㈱オーバル及び東京建物不動産販売㈱の社外監査役であります。当社と両社との間に特別な関係はありません。
社外監査役は会社の業務執行に関する豊富な経験や実績、幅広い知識と見識を有しておられ、当社の取締役会に対する監査責任を果たしていただいていると考えております。また、池田力氏は東京証券取引所の定めに基づく独立役員として同取引所に届け出ております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2015/03/30 13:25
定率法 (ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 8年~50年 構築物 10年~15年 工具、器具及び備品 3年~20年 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1.前連結会計年度において、国庫補助金の受入れにより、建物について圧縮記帳を行いました。なお、有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳額は、次のとおりであります。2015/03/30 13:25
前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 建物及び構築物 31,383千円 -千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「建物」の「当期増加額」は、主に資産除去債務に対応する資産16,741千円、電気設備1,980千円、給排水設備1,988千円であります。2015/03/30 13:25
2.「工具、器具及び備品」の「当期増加額」は、主にシステム機器の取得19,376千円であります。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 1.当該資産除去債務の概要2015/03/30 13:25
当社保有の建物の一部に使用されているアスベスト含有建材の除去費用、及び事務所の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務に関して資産除去債務を計上しております。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法2015/03/30 13:25
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。