営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 8億7328万
- 2014年12月31日 +48.84%
- 12億9982万
個別
- 2013年12月31日
- 12億6370万
- 2014年12月31日 +28.04%
- 16億1806万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2015/03/30 13:25
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業を行っております。
2.調整額は以下の通りです
(1)セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/03/30 13:25 - #3 事業等のリスク
- なお、当期における四半期ごとの売上高及び営業利益の推移は下表のとおりです。2015/03/30 13:25
③ 入札制度について期 間 売上高(千円) 営業利益又は営業損失(△)(千円) 第1四半期連結会計期間 5,285,401 1,421,482 第2四半期連結会計期間 3,960,394 331,273 第2四半期連結累計期間 9,245,795 1,752,755 第3四半期連結会計期間 1,996,731 △499,167 第4四半期連結会計期間 3,616,674 46,232 通 期 14,859,201 1,299,820
当社グループの売上高は、官公庁等からの受注によるものが大半を占め、各発注者の定めに従い、競争入札方式によるものが大きな割合を占めております。この入札条件や入札制度そのものに予期せぬ変更が生じた場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/03/30 13:25
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 業績等の概要
- このような状況のもと、当連結会計年度における当社グループの業績は、国内外における上下水道施設の整備、改築更新、耐震化、豪雨対策等の需要に積極的に対応し、連結受注高は19,208百万円(前連結会計年度比5.8%増)、連結売上高は14,859百万円(同2.0%減)となりました。2015/03/30 13:25
利益面では、技術開発と業務効率化の推進により、営業利益は1,299百万円(同48.8%増)、経常利益は1,375百万円(同42.5%増)、当期純利益は538百万円(同4.9%増)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上総利益は、外注費等のコスト削減に努めたことや未成業務支出金評価損計上額が前期に比べ減少したことなどにより前連結会計年度比771百万円増の4,788百万円(同19.2%増)となり、売上総利益率は前連結会計年度比5.7ポイント良化の32.2%となりました。2015/03/30 13:25
(営業利益)
営業利益は、前連結会計年度比426百万円増の1,299百万円(同48.8%増)となり、営業利益率は前連結会計年度比3.0ポイント良化の8.8%となりました。