- 2325
- 2026/08/27
- 時価
- 482億円
- PER 予
- 18.68倍
- 2009年以降
- 6.97-324.44倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.48倍
- 2009年以降
- 0.41-2.25倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.29%
- ROE 予
- 7.93%
- ROA 予
- 6.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 53億6908万
- 2019年12月31日 +2.74%
- 55億1610万
個別
- 2018年12月31日
- 67億2390万
- 2019年12月31日 +4.55%
- 70億2989万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/03/30 14:51
本邦に所在している有形固定資産の額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2020/03/30 14:51
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2) 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/03/30 14:51
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 279,407千円 固定資産 107,355千円 資産合計 386,763千円 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 4年~50年
構築物 10年~15年
機械及び装置 7年
工具、器具及び備品 3年~23年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
イ.自社利用のソフトウェア
社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ロ.市場販売目的のソフトウェア
販売可能な見込有効期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。2020/03/30 14:51 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2020/03/30 14:51前連結会計年度
(自 2018年1月1日
至 2018年12月31日)当連結会計年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)車輛運搬具 440 千円 1,419 千円 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳
2020/03/30 14:51前連結会計年度
(自 2018年1月1日
至 2018年12月31日)当連結会計年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)建物 609 千円 0 千円 車両 - 0 工具、器具及び備品 0 398 土地 4,831 - ソフトウェア 140 - 計 5,581 398 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/03/30 14:51 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/03/30 14:51
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに日本X線検査株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/03/30 14:51
流動資産 279,407千円 固定資産 107,355 負ののれん △55,984 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ308百万円増加し25,544百万円となりました。2020/03/30 14:51
流動資産は161百万円増加し20,028百万円となりました。主な要因は、未成業務支出金が501百万円増加したことによるものです。固定資産は147百万円増加し5,516百万円となりました。主な要因は、子会社の新規連結に伴い資産を受入れたことによるものです。
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ891百万円減少し6,223百万円となりました。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)2020/03/30 14:51
(2) 固定資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く) - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 未成業務支出金……個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)2020/03/30 14:51
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 固定資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 4年~50年
機械及び装置 7年~8年
車両運搬具 3年~6年
工具、器具及び備品 3年~23年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
(イ)自社利用のソフトウエア
社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ロ)市場販売目的のソフトウェア
販売可能な見込有効期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ.長期前払費用
定額法2020/03/30 14:51