- 2325
- 2026/09/10
- 時価
- 462億円
- PER 予
- 17.88倍
- 2009年以降
- 6.97-324.44倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.42倍
- 2009年以降
- 0.41-2.25倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.39%
- ROE 予
- 7.93%
- ROA 予
- 6.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 22億694万
- 2021年6月30日 +12.5%
- 24億8290万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去等によるものであります。2021/08/13 12:59
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業を行っております。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等によるものであります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/13 12:59 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上下水道事業については、感染症の流行や災害の甚大化を受けて、国民の安全と衛生を守るインフラとして、その重要性が一段と高まっています。健全な機能の確保と災害対策の強化が不可欠であり、そのための効率的なマネジメントが必要となっています。また、施設老朽化、人口減少、財政逼迫等の課題も山積しており、効率的な施設管理の確立、広域化・共同化、PPP/PFI、デジタル技術活用等の対策が急がれます。2021/08/13 12:59
このたび、当社グループは「21-23中期経営計画」を策定し、環境の時代に相応しい技術とビジネスを創造していく「環境先進企業」を目指す方針を明確にしました。コンサルタントの枠を超えて「水と環境」に関する問題解決に取り組んでまいります。事業の主力分野をコンサルティング、ソフトウェア、インスペクション(インフラの点検・調査)、マネジメント(事業運営管理)、グローバル(海外事業)の5分野とし、2023年期の売上230億円、営業利益28.5億円を目指してまいります。施策については、引き続き、イノベーション、働き方改革、人材育成に注力していきます。
この結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、連結受注高は7,983百万円(前年同期比0.8%増)、連結売上高は10,947百万円(同5.7%減)となりました。