営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年12月31日
- 29億9331万
- 2025年12月31日 +9.18%
- 32億6821万
個別
- 2024年12月31日
- 28億5981万
- 2025年12月31日 +8.59%
- 31億538万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去によるものです。2026/03/30 11:36
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しています。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりです。
セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去によるものです。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しています。2026/03/30 11:36 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一になります。2026/03/30 11:36
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、2024年5月28日に公表した「成長戦略Rev2024」において、インフラの老朽化、災害の激化、気候変動の進行等、水インフラの課題が緊急度を増している状況を踏まえ、2030年12月期の目標を、連結売上高330億円(2025年12月期実績比32.8%増)、営業利益40億円(同22.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益25億円(同14.7%増)としています。2026/03/30 11:36
(注)上表の2025年12月期実績欄は、単位未満四捨五入で表示しています。2025年12月期実績 2026年12月期見通し 2030年12月期目標 連結売上高 248.5億円 280.0億円 330.0億円 営業利益 32.7億円 36.0億円 40.0億円 親会社株主に帰属する当期純利益 21.8億円 24.5億円 25.0億円
(3) 経営環境及び中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの取り組みにより、当連結会計年度における当社グループの業績は、連結受注高は27,636百万円(前連結会計年度比18.5%増)、連結売上高は24,854百万円(同10.0%増)となりました。2026/03/30 11:36
利益面では、積極的な人材投資、IT投資、技術開発などにより、営業利益は3,268百万円(同9.2%増)、経常利益は3,386百万円(同7.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,182百万円(同3.2%増)となりました。
連結受注高、連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のそれぞれの指標で創業以来最高値となりました。