アンジェス(4563)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2020年12月31日
- 227億1393万
- 2021年3月31日 +3.68%
- 235億4962万
- 2021年6月30日 -2.26%
- 230億1778万
- 2021年9月30日 -1.45%
- 226億8357万
- 2021年12月31日 -0.03%
- 226億7573万
- 2022年3月31日 +3.47%
- 234億6229万
- 2022年6月30日 +8.48%
- 254億5078万
- 2022年9月30日 +2.82%
- 261億6966万
- 2022年12月31日 -11.14%
- 232億5447万
- 2023年3月31日 -2.51%
- 226億7037万
- 2023年6月30日 +5.07%
- 238億2017万
- 2023年9月30日 -0.27%
- 237億5511万
- 2023年12月31日 -8.46%
- 217億4608万
- 2024年3月31日 +2.94%
- 223億8593万
- 2024年6月30日 +2.49%
- 229億4363万
- 2024年9月30日 -14.78%
- 195億5305万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/03/25 10:06
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※4 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/03/25 10:06
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 租税公課 241,716 269,440 のれん償却額 3,322,787 - 地代家賃 188,896 67,622 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産の概要2026/03/25 10:06
② 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 Emendo Research and Development Ltd.(イスラエル) 統括業務施設及び研究用施設 使用権資産 EmendoBio Inc.(米国) その他資産 のれん
当社連結子会社のEmendoBio社について、2023年度から事業再編成を開始し、研究開発体制を変革するとともに、ゲノム編集にかかるプラットフォーム技術の社外への導出に注力する体制に改めました。その後、当連結会計年度において事業再編成時に策定した事業計画の実際の進捗の推移を確認した上で、当連結会計年度末において改めて事業計画を見直しました。その結果、将来のキャッシュ・フローに不確実性が高まったと判断したことから、株式取得時に見込んだ超過収益力の評価に基づくのれんを含むEmendoBio社の固定資産について減損損失を認識しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループのような研究開発型バイオベンチャー企業は先行投資が続きますが、提携戦略等により財務リスクの低減を図りながら、今後も研究開発投資を行っていく予定です。研究開発の詳細については、本報告書「第2 事業の状況 6 研究開発活動」をご参照ください。2026/03/25 10:06
販売費及び一般管理費は前年同期に比べ36億61百万円減少し、19億12百万円(同65.7%減)となりました。前年同期においてはEmendoBio社買収にかかるのれん償却額を33億22百万円計上しておりましたが、前年度において当該のれんを減損したことにより、のれん償却額の計上がなくなりました。EmendoBio社において、事業再編成に伴う人員の減少により役員報酬が52百万円、給料手当が1億26百万円、法定福利費が23百万円減少しました。EmendoBio社における弁護士等専門家及びコンサルタントへの報酬が減少したため、支払手数料が前年同期より1億40百万円減少しております。
この結果、当連結会計年度の営業損失は51億45百万円(前年同期の営業損失は91億9百万円)となりました。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/03/25 10:06
該当事項はありません。