- 4563
- 2026/09/30
- 時価
- 151億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- -倍
(2009-2025年) - PBR
- 119.42倍
- 2009年以降
- 0.47-20.9倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 5億850万
- 2019年12月31日 +201.36%
- 15億3240万
個別
- 2018年12月31日
- 5億6004万
- 2019年12月31日 +182.57%
- 15億8249万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/03/30 9:36
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 4 固定資産の減価償却の方法2020/03/30 9:36
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/03/30 9:36 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/03/30 9:36
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2020/03/30 9:36
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 固定資産-繰延税金資産 ―千円 1,460千円 固定負債-繰延税金負債 △1,695 △2,302
当連結会計年度(2019年12月31日) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は125億24百万円(前連結会計年度末比44億73百万円の増加)となりました。2020/03/30 9:36
新株予約権の行使に伴う77億18百万円の入金はありましたが、当期事業費用への充当により、現金及び預金の増加は42億55百万円となっております。ムコ多糖症Ⅵ型治療薬「ナグラザイム®」の販売が終了し、商品売上高にかかる売掛金が入金されたこと等により、売掛金が2億54百万円減少しております。主に原材料の評価替及び臨床試験への使用に伴い、原材料及び貯蔵品が3億58百万円減少しております。外注試験が終了し費用に振り替えたことにより、前渡金が1億92百万円減少しております。これにより、流動資産は34億50百万円の増加となりました。 当連結会計年度末の固定資産は15億32百万円(前連結会計年度末比10億23百万円の増加)となりました。今後の成長に向けた開発品パイプラインのさらなる拡充を目指してEmendo Biotherapeutics社及びMyBiotics Pharma社へ投資したこと等により、投資有価証券が10億17百万円増加しております。 当連結会計年度末の負債は4億69百万円(前連結会計年度末比1億53百万円の増加)となりました。主に海外提携先との研究開発費用等の計上により、買掛金が70百万円増加しております。海外提携先からの研究費用の預かりにより、預り金が54百万円増加しております。 純資産は120億55百万円(前連結会計年度末比43億20百万円の増加)となりました。新株予約権の行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ38億96百万円増加しております。保有する有価証券の評価差額を特別損失に計上したことに伴い、その他有価証券評価差額金が2億43百万円増加しております。親会社株主に帰属する当期純損失37億50百万円の計上により、利益剰余金が減少しております。ストック・オプションの付与により、新株予約権が38百万円増加しております。
③ 資本の財源及び資金の流動性 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/03/30 9:36
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法によって算定)2020/03/30 9:36
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)