建物(純額)
連結
- 2019年12月31日
- 4460万
- 2020年12月31日 +165.23%
- 1億1829万
個別
- 2019年12月31日
- 4460万
- 2020年12月31日 +156.57%
- 1億1443万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/03/31 9:38
建物 8年~15年 工具、器具及び備品 8年~10年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、以下のとおりであります。2021/03/31 9:38
2.工具、器具及び備品の「当期減少額」の主な要因は、不要資産の除却によるものであります。有形固定資産 建物 研究開発設備 電気・空調設備 32,606千円 工具器具備品 研究開発設備 中央実験台 3,994千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 現金及び預金においては、新株予約権の発行及び行使に伴う114億69百万円の入金及びEmendo社を新規連結したことに伴う増加はありましたが、Emendo社株式の取得及び当期事業費用への充当により、前連結会計年度末比14億96百万円増加して115億37百万円となりました。主に新型コロナウイルス感染症予防DNAワクチンの製造に係る費用を前払いしたことに伴い、前渡金が8億86百万円増加しております。コラテジェン®の原薬を製造したことに伴い、原材料及び貯蔵品が5億76百万円増加しております。流動資産は31億74百万円増加し141億66百万円となりました。2021/03/31 9:38
有形固定資産においては、主に研究開発設備への投資及びEmendo社を新規連結したことに伴い、建物が73百万円、工具器具及び備品が1億12百万円増加しております。無形固定資産においては、Emendo社を完全子会社化したしたことにより、のれんを227億13百万円計上しております。投資その他の資産においては、主にEmendo社を完全子会社化したことにより、投資有価証券が3億43百万円減少し、10億75百万円となりました。これにより、固定資産は226億55百万円増加し、241億87百万円となっております。
当連結会計年度末の負債は56億74百万円(前連結会計年度末比52億5百万円の増加)となりました。国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)より採択された「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対するワクチン開発」及び厚生労働省より採択された「ワクチン生産体制等緊急整備事業」に関する助成金が入金され、前受金に35億94百万円を計上しております。Emendo社を完全子会社化した際の費用の計上及びEmendo社を新規連結したことに伴い、未払金が11億28百万円増加しております。新型コロナウイルス感染症予防DNAワクチンの開発に係る費用の計上により、買掛金が3億31万円増加しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/03/31 9:38
(3) 重要な繰延資産の処理方法建物 8年~15年 工具、器具及び備品 3年~15年
① 株式交付費及び新株予約権発行費 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/03/31 9:38
5 繰延資産の処理方法建物 8年~15年 工具、器具及び備品 8年~10年
(1) 株式交付費及び新株予約権発行費 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/03/31 9:38
建物 8年~15年 工具、器具及び備品 3年~15年