fonfun(2323)の繰延税金資産の推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 18万
- 2021年3月31日 +246.81%
- 65万
- 2021年6月30日 -15.18%
- 55万
- 2021年9月30日 -17.18%
- 45万
- 2021年12月31日 -20.09%
- 36万
- 2022年3月31日 -24.86%
- 27万
- 2022年6月30日 -33.45%
- 18万
- 2022年9月30日 -49.73%
- 92,000
- 2022年12月31日 -79.35%
- 19,000
- 2025年12月31日 +999.99%
- 1億673万
- 2026年3月31日 +104.74%
- 2億1853万
個別
- 2024年3月31日
- 2756万
- 2024年6月30日 ±0%
- 2756万
- 2025年3月31日 +247.94%
- 9589万
- 2025年9月30日 +11.57%
- 1億699万
- 2026年3月31日 +101.37%
- 2億1544万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 15:23
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 109,920千円 38,085千円 繰延税金負債合計 48,138千円 57,677千円 繰延税金資産の純額 95,892千円 215,445千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 15:23
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、貸倒引当金繰入に係る評価性引当額の減少及び投資有価証券評価損に係る評価性引当額の減少によるものです。当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 55,608千円 繰延税金負債合計 64,350 繰延税金資産の純額 218,530 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産は、1,413百万円となりました。主な内訳は、資本金10百万円、資本剰余金847百万円、利益剰余金657百万円であります。2026/06/25 15:23
なお、当社単体の当事業年度末の総資産は3,075百万円となり、前事業年度末に比べ926百万円の増加となりました。その主な要因は、流動資産における現金及び預金の53百万円の増加、売掛金の120百万円の増加、無形固定資産におけるのれんの182百万円の増加、顧客関連資産の26百万円の増加、関係会社株式の増加263百万円、関係会社長期貸付金の増加100百万円、繰延税金資産の119百万円の増加等であります。
負債につきましては、1,679百万円となり、前事業年度末に比べ487百万円の増加となりました。その主な要因は、流動負債における買掛金の107百万円の増加、1年内返済予定の長期借入金の105百万円の増加、固定負債における長期借入金の173百万円の増加等であります。