- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な期間で均等償却を行っております。ただし、僅少なものについては一括償却しております。2019/06/28 12:58 - #2 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な期間で均等償却を行っております。ただし、僅少なものについては一括償却しております。2019/06/28 12:58 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
2019/06/28 12:58- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
なし
4.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生するのれんの金額
2019/06/28 12:58- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- のれんの当期増加額のうち主なものは、ISP事業の譲受の費用8,450千円であります。2019/06/28 12:58
- #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
当連結会計年度に事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。
のれん 83,533千円
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2019/06/28 12:58- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高538百万円(前期比3.8%減)、営業利益2百万円(前期営業損失19百万円)、経常利益0百万円(前期経常損失19百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失5百万円(前期親会社株主に帰属する当期純損失24百万円)となりました。
当連結会計年度末の総資産は665百万円となり、前連結会計年度末に比べ35百万円の増加となりました。その主な要因は、流動資産における現金及び預金の31百万円の増加、売掛金の8百万円の増加と、無形固定資産におけるのれんの8百万円の減少等であります。
負債につきましては、348百万円となり、前連結会計年度末に比べ41百万円の増加となりました。その主な要因は、流動負債における短期借入金の6百万円の減少と1年内返済予定の長期借入金の12百万円の増加、固定負債における長期借入金の19百万円の増加等であります。
2019/06/28 12:58- #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
のれん償却額の表示方法は、従来、損益計算書上、減価償却費(前事業年度1,716千円)に含めて表示しておりましたが、重要性が増したため、当事業年度より、のれん償却額(当事業年度16,948千円)として表示しております。
2019/06/28 12:58- #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「減価償却費」に含めておりました「のれんの償却額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「減価償却費」に表示していた11,259千円は、「減価償却費」9,867千円、「のれん償却額」1,392千円として組み替えております。
2019/06/28 12:58- #10 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
2019/06/28 12:58- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な期間で均等償却を行っております。ただし、僅少なものについては一括償却しております。
2019/06/28 12:58- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
税抜方式を採用しております。
(2) のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な期間で均等償却を行っております。ただし、僅少なものについては一括償却しております。
2019/06/28 12:58