- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間を個別に見積り、5年~8年の合理的な期間で均等償却を行っております。ただし、僅少なものについては一括償却しております。2020/07/08 17:10 - #2 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間を個別に見積り、5年~8年の合理的な期間で均等償却を行っております。2020/07/08 17:10 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2020/07/08 17:10- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
事業価値算定費用 500千円
5.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生するのれんの金額
2020/07/08 17:10- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- のれんの当期増加額のうち主なものは、ボイスメール事業の事業譲受の費用190,000千円であります。2020/07/08 17:10
- #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
当連結会計年度に事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。
のれん 8,450千円
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2020/07/08 17:10- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高545百万円(前期比1.3%増)、営業利益5百万円(前期比118.6%増)、経常利益5百万円(前期経常利益0百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益3百万円(前期親会社株主に帰属する当期純損失5百万円)となりました。
当連結会計年度末の総資産は884百万円となり、前連結会計年度末に比べ219百万円の増加となりました。その主な要因は、流動資産における現金及び預金の39百万円の増加、無形固定資産におけるのれんの163百万円の増加等であります。
負債につきましては、355百万円となり、前連結会計年度末に比べ6百万円の増加となりました。その主な要因は、流動負債における短期借入金の2百万円の減少と1年内返済予定の長期借入金の9百万円の増加、固定負債における長期借入金の7百万円の増加等であります。
2020/07/08 17:10- #8 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2020/07/08 17:10- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間を個別に見積り、5年~8年の合理的な期間で均等償却を行っております。
2020/07/08 17:10- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
税抜方式を採用しております。
(2) のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間を個別に見積り、5年~8年の合理的な期間で均等償却を行っております。ただし、僅少なものについては一括償却しております。
2020/07/08 17:10