- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売数量(または収益)に基づく方法または残存有効期間
(3年)によっております。また、のれんについては、5年間の均等償却としております。
(3)長期前払費用
定額法によっております。
なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2016/06/27 16:40 - #2 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、無形固定資産の取得、投資有価証券の購入等により、441,185千円の支出(前連結会計年度末は848,019千円の支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/06/27 16:40- #3 設備投資等の概要
当連結会計年度は36,219千円の設備投資を実施いたしました。その内容は、主に各種サービスおよび各事業所で使用するサーバ等の情報機器となります。
また、無形固定資産への投資は主にソフトウェア開発のために515,161千円の投資を実施いたしました。
2016/06/27 16:40- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ロ 無形固定資産
定額法によっております。
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