流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 70億6079万
- 2018年3月31日 +17.66%
- 83億754万
個別
- 2017年3月31日
- 44億8948万
- 2018年3月31日 +33.28%
- 59億8370万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/07/02 15:37
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 184,719千円 固定資産 118,021千円 資産合計 302,740千円 流動負債 83,595千円 固定負債 63,004千円 負債合計 146,599千円
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社アメニティライフを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社アメニティライフ株式の取得価額と株式会社アメニティライフ取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2018/07/02 15:37
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)流動資産 184,719千円 固定資産 118,021千円 のれん 303,859千円 流動負債 △83,595千円 固定負債 △63,004千円 株式の取得価額 460,000千円 現金及び現金同等物 △110,662千円 差引:取得のための支出 349,337千円
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の財政状態につきましては、総資産は25,761百万円(前期末比1,758百万円増)となりました。2018/07/02 15:37
流動資産は8,307百万円(同1,246百万円増)となりましたが、これは、主に未収入金が470百万円、現金及び預金が438百万円、その他が266百万円、たな卸資産が40百万円増加したこと等によるものであります。
固定資産は17,453百万円(同512百万円増)となっております。これは、主に建物及び構築物が400百万円、差入保証金が122百万円、長期貸付金が121百万円増加した一方で、建設仮勘定が80百万円、のれんが30百万円減少したこと等によるものであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (4)長期貸付金 (5) 差入保証金2018/07/02 15:37
これらの時価については、元利金の合計額を、約定金利等に金利水準の変動のみを反映した利子率で割り引いた現在価値により算定しております。なお、長期貸付金には流動資産のその他に含まれている、1年内回収予定の長期貸付金も含んでおります。
負 債