繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 11億2896万
- 2021年3月31日 +44.5%
- 16億3131万
個別
- 2020年3月31日
- 1億9195万
- 2021年3月31日 +67.08%
- 3億2072万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/24 13:17
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は15,139百万円(同5,351百万円増)となりましたが、これは、主に現金及び預金が4,814百万円、未収入金が598百万円増加した一方で、その他が150百万円減少したこと等によるものであります。2021/06/24 13:17
固定資産は14,601百万円(同1,733百万円減)となっております。これは、主に繰延税金資産が502百万円増加した一方で、建物及び構築物が1,474百万円、土地が395百万円、投資その他の資産その他が117百万円、長期貸付金が113百万円、投資有価証券が53百万円減少したこと等によるものであります。
負債合計は19,732百万円(同3,246百万円増)となりました。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2021/06/24 13:17
当社は、固定資産の減損の判定及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについては、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。
また、新型コロナウイルス感染症の拡大は、経済や企業活動に広範な影響を与える事象であり、現時点で当社に及ぼす影響及び当感染症の収束時期を予測することは困難ですが、翌事業年度(2022年3月期)の一定の期間にわたり当感染症の影響が継続するという一定の仮定に基づいて、当事業年度(2021年3月期)の会計上の見積りを行っております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2021/06/24 13:17
当社グループは、固定資産の減損の判定及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについては、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。
また、新型コロナウイルス感染症の拡大は、経済や企業活動に広範な影響を与える事象であり、現時点で当社グループに及ぼす影響及び当感染症の収束時期を予測することは困難ですが、翌連結会計年度(2022年3月期)の一定の期間にわたり当感染症の影響が継続するという一定の仮定に基づいて、当連結会計年度(2021年3月期)の会計上の見積りを行っております。