有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2018/03/30 13:44 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2018/03/30 13:44
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、配信許諾、物販事業、その他を含んでおります。減価償却費 2,871 10,550 のれんの償却額 - - 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 3,472 306,447
2.調整額は以下の通りであります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 1,202千円2018/03/30 13:44
(5) 発生したのれんの金額、発生要因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ブレイクおよび他1社を連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/03/30 13:44
※4 株式の取得により新たに株式会社日本賃貸住宅保証機構を連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 684,918 千円 固定資産 19,996 のれん 51,775 流動負債 △250,930
(注)現物出資による株式取得のため同社株式取得のための支出はございません。流動資産 1,353,256 千円 固定資産 74,069 のれん 302,857 流動負債 △1,184,180 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/03/30 13:44
当連結会計年度末における総資産は前連結会計年度末に比べて2,379,372千円増加し3,584,794千円となりました。主な要因と致しましては、株式会社ブレイクの株式を取得した事による増加925,964千円、日本賃貸住宅保証機構株式会社の株式を取得した事による増加1,214,117千円、のれん計上による311,532千円の増加したこと等によるものであります。
(負債)