2330 フォーサイド

2330
2026/07/03
時価
33億円
PER 予
41.96倍
2009年以降
赤字-450.92倍
(2009-2025年)
PBR
1.08倍
2009年以降
0.32-20.39倍
(2009-2025年)
配当
0%
ROE 予
2.57%
ROA 予
1.79%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)2,196,4545,340,241
税金等調整前当期純利益又は税金等調整前中間純損失(△)(千円)△60,539114,579
2025/03/28 16:27
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、株式会社AI Tech Solutionsを新規設立、及び株式会社エムの全株式を取得し、連結の範囲に含めたことに伴い、報告セグメント「AI関連事業」及び「物流関連事業」を新たに追加しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載内容と同一であります。
2025/03/28 16:27
#3 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失の調整額△197,897千円は、各報告セグメントに配分していない全社費
用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは当社の
現金及び預金、管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額は、管理部門資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門資産の投資額であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、不動産賃貸収入であります。
4.不動産関連事業は、当社の連結子会社(特定子会社)でありました日本賃貸住宅保証機構株式会社の全株式を売却したことにより、連結の範囲から除外しております。同社に係る売上高、セグメント利益又は損失、その他の項目(減価償却費、のれんの償却額、減損損失、有形固定資産及び無形固定資産の増加額)の金額については連結除外日までの実績を含めております。2025/03/28 16:27
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/03/28 16:27
#5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.当連結会計年度に係る連結損益計算書に計上されている分離した企業に係る損益の概算額
売上高 1,226,500千円
営業損失 △19,669千円
2025/03/28 16:27
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「(セグメント情報等の注記) セグメント情報 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載のとおりであります。
(2)顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/03/28 16:27
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載内容と同一であります。
報告セグメント利益またはセグメント損失は、営業利益ベースの数値であります。2025/03/28 16:27
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/03/28 16:27
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a.プライズ事業
当連結会計年度においては、キャラクターグッズや雑貨系商材を中心に受注件数が堅調に推移いたしました。また、円安進行にともなう外国人観光客の需要増加なども要因となり、売上高は前年同期を上回りました。一方で、円安進行により輸送費や原材料費が高騰する中、より一層のコスト低減にも努めてまいり、セグメント利益が増加いたしました。
以上の結果、売上高は2,966,711千円(前年同期比9.3%増)、セグメント利益は251,135千円(前年同期比17.1%増)となりました。
2025/03/28 16:27
#10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社グループでは、大阪府において、賃貸用の住居(土地を含む。)を有しておりましたが、当連結会計年度中に当該不動産を所有する子会社を連結の範囲から除外しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は4,564千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,452千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2025/03/28 16:27
#11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
① 被取得企業の名称、事業の内容、規模
被取得企業の名称株式会社antz
事業内容総合人材サービス事業(一般労働者派遣・作業業務請負)、一般貨物自動車運送事業、貨物利用運送事業、ITソリューション事業
規模(2024年3月期)総資産1,047,179千円、純資産142,892千円、売上高1,743,802千円、営業利益38,649千円、当期純損失43,273千円
② 企業結合を行う主な理由
株式会社antzは人材派遣事業・業務請負事業、運送事業並びにITソリューション事業を営んでおります。当社は、2024年8月に運送事業を営む株式会社エムをM&Aにより子会社化し、また、2024年2月にはAI関連事業を開始しております。
2025/03/28 16:27
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日)当事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)
営業取引による取引高
売上高247,693千円243,433千円
販売費及び一般管理費4,1704,304
2025/03/28 16:27
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「(セグメント情報等)セグメント情報 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2025/03/28 16:27

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。