ALSOK(2331)の負ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2010年3月31日
- 3億8400万
- 2011年3月31日 -21.09%
- 3億300万
- 2012年3月31日 -26.73%
- 2億2200万
- 2013年3月31日 -36.49%
- 1億4100万
- 2014年3月31日 -57.45%
- 6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度末におけるのれんの未償却残高は29,873百万円であります。なお、のれんの未償却残高につきましては、事業セグメントに資産を配分していないため、当期末残高は報告セグメントに含まれておりません。2025/06/20 10:17
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
Ⅰ 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 負ののれん発生益の金額及び発生原因
ア 負ののれん発生益の金額
835百万円
イ 発生原因
被取得企業の企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しています。2025/06/20 10:17 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (北陸綜合警備保障株式会社)2025/06/20 10:17
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)流動資産 4,369 百万円 固定資産 4,293 負ののれん発生益 △466 流動負債 △904
(日本ガード株式会社) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常利益につきましては、営業利益の増加に伴い1,938百万円増加し、43,107百万円(前年同期比4.7%増)となりました。2025/06/20 10:17
特別利益の増加は、負ののれん発生益が392百万円、事業損失引当金戻入額が289百万円増加した結果であります。
特別損失の増加は、段階取得による差損が448百万円、投資有価証券売却損が293百万円増加した結果であります。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度において、北陸綜合警備保障株式会社を連結の範囲に含めたことにより、負ののれん発生益466百万円を計上しております。当該負ののれん発生益は、報告セグメントに配分しておりません。2025/06/20 10:17