ALSOK(2331)の負ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2010年3月31日
- 3億8400万
- 2011年3月31日 -21.09%
- 3億300万
- 2012年3月31日 -26.73%
- 2億2200万
- 2013年3月31日 -36.49%
- 1億4100万
- 2014年3月31日 -57.45%
- 6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度末におけるのれんの未償却残高は27,456百万円です。なお、のれんの未償却残高につきましては、事業セグメントに資産を配分していないため、当期末残高は報告セグメントに含まれていません。2026/06/19 10:02
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
Ⅰ 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
2026/06/19 10:02取得の対価 企業結合直前に保有していた株式の企業結合日における時価 460 百万円 追加取得に伴い支出した現金預金 1,044 取得原価 1,505 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となったALSOK岐阜株式会社の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。2026/06/19 10:02
株式の取得により新たに連結子会社となった株式会社カンソーの連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 9,066 百万円 固定資産 2,513 負ののれん発生益 △835 流動負債 △947
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常利益につきましては、営業利益の増加に伴い6,806百万円増加し、49,913百万円(前年同期比15.8%増)となりました。2026/06/19 10:02
特別利益の増加は、負ののれん発生益が497百万円増加した結果です。
特別損失の増加は、減損損失が562百万円、投資有価証券評価損が350百万円増加した一方、段階取得による差損が605百万円減少した結果です。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度において、日本ガード株式会社等を連結の範囲に含めたことにより、負ののれん発生益859百万円を計上しています。当該負ののれん発生益は、報告セグメントに配分していません。2026/06/19 10:02