- 2331
- 2026/08/31
- 時価
- 6209億円
- PER 予
- 15.86倍
- 2010年以降
- 10.62-36.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.53倍
- 2010年以降
- 0.52-3.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.71%
- ROE 予
- 9.67%
- ROA 予
- 5.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ALSOK(2331)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 8億3700万
- 2014年6月30日 +1.91%
- 8億5300万
- 2015年6月30日 +234.35%
- 28億5200万
- 2016年6月30日 -66.16%
- 9億6500万
- 2017年6月30日 +6.01%
- 10億2300万
- 2018年6月30日 +12.51%
- 11億5100万
- 2019年6月30日 +6.08%
- 12億2100万
- 2020年6月30日 +5.65%
- 12億9000万
- 2021年6月30日 +21.63%
- 15億6900万
- 2022年6月30日 -10.83%
- 13億9900万
- 2023年6月30日 -8.43%
- 12億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/08 14:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢の中、当社グループは、国民生活・国民経済の安定確保に不可欠な業務である社会の安全・安心に関するサービス(セキュリティサービス事業、綜合管理・防災事業、介護等生活支援事業)を行う事業者として、適切にサービス提供を継続してまいりました。中期経営計画「Grand Design 2025」に掲げております、「社会の多様な安全・安心ニーズに対応する強靭な綜合安全安心サービス業」を目指して、リスクが多様化する中で拡大するお客様と社会の安全・安心ニーズに応えるべく、警備・設備・介護等の多様なサービス機能を組み合わせた新たなサービス提供に取り組んでおります。2023/08/08 14:03
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、前期と比較して大きく改善し、さらにコロナ禍前の2019年3月期第1四半期及び2020年3月期第1四半期と比較しても堅調な結果となり、売上高は121,593百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益は8,699百万円(前年同期比21.1%増)、経常利益は9,193百万円(前年同期比16.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,195百万円(前年同期比16.6%増)となりました。
セグメント別に見ますと、以下のとおりであります。なお、当第1四半期連結会計期間より報告セグメント並びに一部の収益及び費用の配分方法を変更しております。前期比較にあたっては、前年同四半期連結会計期間の実績を変更後の区分及び配分方法に組み替えて行っております。