- 2331
- 2026/08/31
- 時価
- 6209億円
- PER 予
- 15.86倍
- 2010年以降
- 10.62-36.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.53倍
- 2010年以降
- 0.52-3.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.71%
- ROE 予
- 9.67%
- ROA 予
- 5.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/25 13:02
(注)1.当連結会計年度において、以下に示すとおり、将来減算一時差異に係る評価性引当額に重要な変動が生じております。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) その他有価証券評価差額金 △3,363 △2,853 退職給付に係る資産 △1,359 △1,657 外国株式配当減額 △210 △86
(1)2002年3月31日に再評価を行った土地の一部を売却したことに伴う当該土地の含み損の実現により、評価性引当額が307百万円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の増加につきましては、現金及び預金が6,302百万円、警備輸送業務用現金が3,831百万円、受取手形及び売掛金が2,640百万円増加したことが主たる要因であります。2019/06/25 13:02
固定資産の減少につきましては、次期以降完成予定の基幹システムへの投資によりソフトウエア仮勘定等のその他の無形固定資産が2,952百万円、運用資産の評価額が増したことを受け退職給付に係る資産が937百万円増加した一方、機械装置及び運搬具が2,029百万円、長期性預金等のその他の投資その他の資産が2,019百万円減少した結果であります。
当連結会計年度末の負債総額は、前連結会計年度末と比較して2,238百万円(1.4%)減少し、153,015百万円となりました。うち流動負債は、10百万円(0.0%)増加の92,505百万円、固定負債は2,248百万円(3.6%)減少の60,509百万円となりました。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (4)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2019/06/25 13:02
(注)簡便法を適用した制度を含めております。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 退職給付に係る負債 27,327 27,619 退職給付に係る資産 △4,250 △5,187 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 23,076 22,431