- 2331
- 2026/09/25
- 時価
- 6188億円
- PER 予
- 15.8倍
- 2010年以降
- 10.62-36.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.53倍
- 2010年以降
- 0.52-3.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.72%
- ROE 予
- 9.67%
- ROA 予
- 5.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 73億7800万
- 2021年6月30日 +32.27%
- 97億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△2,524百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/08/03 13:33
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、多機能型ATM「MMK」の提供、「ALSOK安否確認サービス」、多機能型モバイルセキュリティ端末「まもるっく」の提供、セキュリティソリューション事業、情報警備事業、食品検査事業等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△2,365百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/03 13:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢の中、当社グループは、国民生活・国民経済の安定確保に不可欠な業務である社会の安全・安心に関するサービス(セキュリティサービス事業、綜合管理・防災事業、介護・高齢者生活支援事業)を行う事業者として、十分な感染防止策を講じつつ適切にサービス提供を継続してまいりました。また、中期経営計画「Grand Design 2025」に掲げたとおり、お客様と社会の安全・安心を支える強靭な「綜合安全安心サービス業」を目指して、リスクが多様化する社会の中で、拡大する一人一人のお客様と社会の安全・安心ニーズに応えるべく、ローカル5Gやドローンを活用した警備業務の高度化に関する実証実験など、関連事業全体の進化・深化に引き続き取り組んでまいりました。加えて、新型コロナウイルス感染症対策をサポートするための商品・サービスを積極的に提供しており、グループ会社である「株式会社エムビックらいふ」においてPCR検査等の新型コロナウイルス感染症検査を実施しております。2021/08/03 13:33
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は117,012百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益は9,759百万円(前年同期比32.3%増)、経常利益は10,037百万円(前年同期比31.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,098百万円(前年同期比35.4%増)となりました。
セグメント別に見ますと、以下のとおりであります。