ALSOK(2331)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 32億4100万
- 2011年6月30日 -9.63%
- 29億2900万
- 2012年6月30日 +14.44%
- 33億5200万
- 2013年6月30日 +0.09%
- 33億5500万
- 2014年6月30日 -4.44%
- 32億600万
- 2015年6月30日 +73.77%
- 55億7100万
- 2016年6月30日 +4.72%
- 58億3400万
- 2017年6月30日 -4.03%
- 55億9900万
- 2018年6月30日 +6.04%
- 59億3700万
- 2019年6月30日 +20.95%
- 71億8100万
- 2020年6月30日 +2.74%
- 73億7800万
- 2021年6月30日 +32.27%
- 97億5900万
- 2022年6月30日 -29.05%
- 69億2400万
- 2023年6月30日 +22.01%
- 84億4800万
- 2024年6月30日 -16.03%
- 70億9400万
- 2025年6月30日 +47.12%
- 104億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△2,338百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/08 14:03
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報セキュリティ関連、PCR検査・食品検査事業等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△2,284百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/08 14:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢の中、当社グループは、国民生活・国民経済の安定確保に不可欠な業務である社会の安全・安心に関するサービス(セキュリティサービス事業、綜合管理・防災事業、介護等生活支援事業)を行う事業者として、適切にサービス提供を継続してまいりました。中期経営計画「Grand Design 2025」に掲げております、「社会の多様な安全・安心ニーズに対応する強靭な綜合安全安心サービス業」を目指して、リスクが多様化する中で拡大するお客様と社会の安全・安心ニーズに応えるべく、警備・設備・介護等の多様なサービス機能を組み合わせた新たなサービス提供に取り組んでおります。2023/08/08 14:03
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、前期と比較して大きく改善し、さらにコロナ禍前の2019年3月期第1四半期及び2020年3月期第1四半期と比較しても堅調な結果となり、売上高は121,593百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益は8,699百万円(前年同期比21.1%増)、経常利益は9,193百万円(前年同期比16.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,195百万円(前年同期比16.6%増)となりました。
セグメント別に見ますと、以下のとおりであります。なお、当第1四半期連結会計期間より報告セグメント並びに一部の収益及び費用の配分方法を変更しております。前期比較にあたっては、前年同四半期連結会計期間の実績を変更後の区分及び配分方法に組み替えて行っております。