- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△2,209百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/08/05 13:27- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、多機能型ATM「MMK」の提供、セキュリティソリューション事業、情報警備事業、交通事故現場への「現場急行サービス」等があります。
2.セグメント利益の調整額△2,208百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/05 13:27 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が8,933百万円減少し、利益剰余金が5,776百万円増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ61百万円増加しております。
2014/08/05 13:27- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は82,267百万円(前年同期比6.5%増)となりました。
利益面につきましては、連結子会社化しました会社の主として一時的な季節要因により、セキュリティ事業の営業利益は4,854百万円(前年同期比4.6%減)、綜合管理・防災事業の営業利益は420百万円(前年同期比4.8%減)となりました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における営業利益は3,206百万円(前年同期比4.4%減)、経常利益は3,493百万円(前年同期比5.0%減)、四半期純利益は1,722百万円(前年同期比7.4%減)となりました。
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