構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 3億5800万
- 2023年3月31日 -11.17%
- 3億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- Ⅱ 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2025/05/13 14:55
報告セグメントに配分された減損損失はありません。報告セグメントに配分されていない減損損失は366百万円であり、その内訳は主にソフトウエア100百万円、建物及び構築物88百万円、器具及び備品などその他の有形固定資産85百万円、のれん80百万円、リース資産12百万円、土地0百万円であります。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定額法を採用しております。主な耐用年数は、次のとおりであります。2025/05/13 14:55
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 3~5年 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/05/13 14:55
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 現金及び預金 210百万円 210百万円 建物及び構築物 1,150 1,994 土地 1,711 1,156
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2025/05/13 14:55
当社及び連結子会社の資産グループは、遊休資産、売却資産及び賃貸等不動産においては個別物件単位で、事業資産においては管理会計上の単位で区分しております。種類 用途 減損損失 のれん - 192 百万円 建物及び構築物、器具及び備品、リース資産 介護施設 107 百万円 ソフトウエア 自社利用 6 百万円
時価の下落した、将来の使用が見込まれていない遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(1百万円)として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により算出しております。正味売却価額は、遊休資産及び賃貸等不動産については路線価に基づいて奥行価格補正等の合理的な調整を行って算出した価額及び鑑定評価額に基づいた価額等から処分費用見込額を控除して算定し、売却資産については売買約定額により評価しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の増加につきましては、受取手形、売掛金及び契約資産が8,936百万円、警備輸送業務用現金が6,986百万円、原材料及び貯蔵品が2,781百万円増加した一方、現金及び預金が12,118百万円減少した結果であります。2025/05/13 14:55
固定資産の増加につきましては、M&A等を理由に建物及び構築物等の有形固定資産が13,064百万円、のれんが5,656百万円増加したことが主たる要因であります。
当連結会計年度末の負債総額は、前連結会計年度末と比較して12,533百万円増加し、186,914百万円(前年同期比7.2%増)となりました。うち流動負債は、8,471百万円増加の98,856百万円(前年同期比9.4%増)、固定負債は4,061百万円増加の88,057百万円(前年同期比4.8%増)となりました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/05/13 14:55
建物及び構築物 15~50年
機械及び装置 5年