クエスト(2332)の契約負債の推移 - 通期
連結
- 2022年3月31日
- 2354万
- 2023年3月31日 +82.06%
- 4286万
- 2024年3月31日 -39.11%
- 2610万
- 2025年3月31日 +29.19%
- 3372万
- 2026年3月31日 +185.57%
- 9629万
個別
- 2022年3月31日
- 2354万
- 2023年3月31日 +82.06%
- 4286万
- 2024年3月31日 -39.11%
- 2610万
- 2025年3月31日 +29.19%
- 3372万
- 2026年3月31日 +185.57%
- 9629万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報2026/06/19 16:26
① 契約資産及び契約負債の残高等
前連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、13,661千円です。(単位:千円) 契約資産 37,753 159,570 159,570 226,083 契約負債 26,102 33,721 33,721 96,298 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <資産>当連結会計年度末における資産の残高は103億56百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億38百万円増加しました。これは主に売掛金が5億19百万円、のれんが2億59百万円増加した一方で、現金及び預金が2億73百万円減少したこと等によるものです。2026/06/19 16:26
<負債>当連結会計年度末における負債の残高は28億98百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億33百万円増加しました。これは主に買掛金が1億54百万円、未払法人税等が68百万円、契約負債が62百万円増加したこと等によるものです。
<純資産>当連結会計年度末における純資産の残高は74億58百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億5百万円増加しました。これは主に利益剰余金が4億90百万円、退職給付に係る調整累計額が65百万円増加した一方で、自己株