その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年3月31日
- 8924万
- 2015年3月31日 +89.44%
- 1億6906万
個別
- 2014年3月31日
- 8924万
- 2015年3月31日 +89.44%
- 1億6906万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2015/06/24 9:45
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 税効果額 △36,392 △31,390 その他有価証券評価差額金 65,718 79,822 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/24 9:45
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △49,420 △80,811 繰延税金負債合計 △49,420 △80,811
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/24 9:45
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △49,420 △80,811 繰延税金負債合計 △49,420 △80,811
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <負債>当連結会計年度末における負債の残高は11億81百万円となり、前連結会計年度末に比べ29百万円減少しました。これは主に税率変更により未払消費税が1億38百万円増加したものの、会計制度変更に伴う退職給付に係る負債が1億85百万円減少したこと等によるものです。2015/06/24 9:45
<純資産>当連結会計年度末における純資産の残高は38億85百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億64百万円増加しました。これは主に剰余金の配当を行った一方、当期純利益を計上したこと等により利益剰余金が1億35百円増加したこと及びその他有価証券評価差額金が79百万円増加したこと等によるものです。
b)損益分析