賞与引当金
連結
- 2016年3月31日
- 2億9915万
- 2017年3月31日 +6.8%
- 3億1949万
個別
- 2016年3月31日
- 2億9338万
- 2017年3月31日 +7.66%
- 3億1585万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。2017/06/22 10:25
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 役員報酬 99,560 90,717 賞与引当金繰入額 23,186 24,247 退職給付費用 9,920 12,199 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、将来の支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。2017/06/22 10:25 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2017/06/22 10:25
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 293,386 315,857 293,386 315,857 製品保証引当金 3,600 ― 3,600 ― - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <資産>当連結会計年度末における資産の残高は54億20百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億9百万円増加しました。これは主に土地が56百万円減少したものの受取手形及び売掛金が4億89百万円増加したこと等によるものです。2017/06/22 10:25
<負債>当連結会計年度末における負債の残高は13億20百万円となり、前連結会計年度末に比べ88百万円増加しました。これは主に退職給付に係る負債が38百万円増加したこと、未払法人税等が21百万円増加したこと及び賞与引当金が20百万円増加したこと等によるものです。
<純資産>当連結会計年度末における純資産の残高は40億99百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億20百万円増加しました。これは主に利益剰余金が1億25百万円増加したこと及びその他有価証券評価差額金が1億99百万円増加したこと等によるものです。 - #5 重要な引当金の計上基準(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2017/06/22 10:25
ロ 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、将来の支給見込額のうち当期負担額を計上しております。