建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 1884万
- 2019年3月31日 +13.07%
- 2130万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.上記の金額に消費税等は含まれていません。2019/06/21 10:05
2.上記設備のほかに、宿泊施設として東京都中央区に土地(面積1.56㎡、貸借対照表計上額376千円)及び建物(貸借対照表計上額509千円)を所有しています。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法)によっています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 15~47年
器具及び備品 4~10年
(2) 無形固定資産
ソフトウェア
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。2019/06/21 10:05 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりです。2019/06/21 10:05
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりです。建物 中部支社 新事務所工事一式 9,075千円 工具、器具及び備品 ファイアウォール 6,375千円 ソフトウエア 社内用ソフトウェア 3,083千円
建物 福利厚生施設売却 19,626千円 土地 福利厚生施設売却 13,084千円 ソフトウエア 市場販売目的ソフトウェア 102,575千円 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2019/06/21 10:05
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法)によっています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。